Get Horseのコーナー!!!
東京11R 第50回 フローラS GⅡ 2000m 芝
「『斬れば来る?』の競馬ライター」加藤さんの予想![]()
*推奨馬券
馬連
⑦アスカビレン・・・・・・軸
①マキシマムドパリ
⑨リアンドジュエリー
⑫フロレットアレー
⑮グリシーヌシチー
⑯ナガラフラワー
斬る馬
⑤シングウィズジョイ
⑥ディアマイダーリン
⑧アドマイヤピンク
東京11R 第50回 フローラS GⅡ 2000m 芝
「『斬れば来る?』の競馬ライター」加藤さんの予想![]()
*推奨馬券
馬連
⑦アスカビレン・・・・・・軸
①マキシマムドパリ
⑨リアンドジュエリー
⑫フロレットアレー
⑮グリシーヌシチー
⑯ナガラフラワー
斬る馬
⑤シングウィズジョイ
⑥ディアマイダーリン
⑧アドマイヤピンク
本日もいいお天気![]()
始まりましたWESTSIDE TOKYO![]()
GWももう真近!!マジか!!!
ということで・・・・。
もう今日から
ゴールデンウィークという方もいるのですかね!?
そんなメールも頂けたら嬉しいです!!
そして、本日 明日の2DAYSプレゼント!!
今回も超豪華!
BIG BANGの2013年開催された日本ツアー
「BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2013〜2014」のときの
ツアーグッズ「ブルオーバーパーカー」を1名様に
プレゼントいたします。サイズはM。ですよ!
前!
プレゼントご希望の方は、
west@fmfuji.jp にメールお待ちしています!!
この休日をどのように過ごしているか、
GWは何処に行くかなんてメッセージもお待ちしています!!
今日は「あっ、こんなところに・・・。」では
あの!!あの、
“X”
さんが帰ってきますよww
今日もHappy Saturday過ごしましょ![]()
Ladies and Gentlemen![]()
How’s Doing Today ![]()
この4月から毎週日曜の朝に時間移動したこのコーナー
アイム・アナロギスト![]()
このコーナーでは、最近改めてその魅力が再評価されているアナログ時代の
作品の中から、毎週おススメな1枚をピック・アップして紹介しています![]()
今週選んだ一枚は・・・・
Emmylou Harris /
Profile(美しき肖像)/Best Of Emmylou Harris (1979年)
ザ・バンドの、ロビー・ロバートソンが、なんとしても一緒に演りたいとゴリ押しして、
ザ・バンドの「Last Waltz」に、スタジオ・ライヴ・シーンを収録したというエピソードが、
余りにも有名な、可憐で美しい歌声のカントリー・シンガー「エミルー・ハリス」。
日本の音楽ファンにはイマイチ馴染みが薄いかもしれませんが、
「Q誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」においては第53位にランクされ、
その自然体ともいうべきスッキリとしたヴォーカル・スタイルから紡ぎだされる歌声は
優しいあたたかさに満ち溢れ、実に強烈な魅力にあふれています。
グラム・パーソンズによって見出されたシンガー、エミルー・ハリスは
1947年、アラバマ州バーミングハム生まれ。
ジョーン・バエズやバック・オーエンス等の影響を受け、ミュージシャンとしての活動をスタート。
フライング・ブリトー・ブラザーズを脱退したグラム・パーソンズにソロ活動を行う際、
そのパートナーとして抜擢されメジャー・シーンに登場。
リプリーズからリリースされた2枚のアルバムでは、彼女の可憐で澄んだ
ヴォーカル・ハーモニーが大々的にフィーチャーされ、大きなヒットにはなりませんでしたが、
当時のロック・リスナーの間にエミルーの存在を大きく印象付けることになったのでした。
しかし、73年にグラム・パーソンズがドラッグのオーヴァードーズによって他界。
そして、クラレンス・ホワイトも交通事故によって相次いで他界するなど、
連続して予期せぬ不幸が彼女を襲いました。
深い悲しみから立ち上がった彼女は、グラムの意志を継ぎ、グラム・パーソンズの
バック・アップ・ミュージシャンを率いて活動を再開。
そうしてリリースされたアルバム『エリート・ホテル』は、画一化していたカントリー・シーンに
新しい風を吹き込み、同時に大きな成功も収めることになったのでした。
以後、彼女の音楽的スタイルは多くのフォロワーを生むと同時に、
ビッグ・ネームへの階段を駆け上ることになったのでした。
その後、79年発表のアルバム『ブルー・ケンタッキー・ガール』ではグラミー賞も受賞、
また、ここ日本においては、自動車ほかのCMソングとして使用された「トゥゲザー・アゲイン」が
馴染み深いのではないでしょうか![]()
今日は彼女の一区切りとなったと評される前期のベスト・アルバム、
1979年のEmmylou Harris / Profile(美しき肖像)/Best Of Emmylou Harris
から以下の3曲を続けて聴いて頂きました![]()
M1)One Of These Days(いつの日にか)
M2)Together Again
M3)Sweet Dreams
<木河 淳>
先週新コーナー「あっ、こんなところに・・・。」1回目の放送でご紹介しました、
萌木の村でのTHE PARROTSのライブに4月12日、行きました。
飲み物にもTHE PARROTS!
ライブも想像以上の盛り上がりに、
木河さんもスタッフもテンション上がりまくり!!
雰囲気だけでもww
あまりにも盛り上がりすぎたので、
スタッフCD衝動買い!
家でも今だに盛り上がっています。
そして、その前に、木河さん行き着け、
この萌木の村をちょっと道を登ったところにあるお蕎麦屋さん
「草五庵」にお邪魔をしましました。
「何ココ!?あっ、こんなところに」と見つけたところ。
自然なものを新鮮にと言うことで、
色々な鮮度のいい食材を頂きました。
是非この草五庵に足を運んでみてください![]()
中山11R 第75回 皐月賞 GⅠ 2000m 芝
「『斬れば来る?』の競馬ライター」加藤さんの予想![]()
*推奨馬券
馬連4頭BOX
⑨ミュゼエイリアン
⑩ベルーフ
⑫ベルラップ
⑮ダノンプラチナ
斬る馬
②ドゥラメンテ
⑦キタサンブラック
⑧サトノクラウン
⑪ダノンリバティ
今日もすがすがしい朝ですね!!
富士五湖ではウルトラマラソンなども開催されていて、
ドライブにもスポーツにもなんでも合うHappyな1日になりそうです!
そんな中でWESTSIDE TOKYO!
今日も楽しくにぎやかに放送していきますよ!!
昨日はほくとりっぷでもご紹介しました、
長坂夜桜まつり
にみんなで行きましたよ!!
サクラもなんとか持ち越してくれて、湖畔に写る逆さサクラ
は
とても幻想的な夜桜でした。
さて、本日も変わらず、
先月3月25日に
1st Album「
HAPPY
」をリリースしました
大原櫻子のオリジナルメモパットを6名様にプレゼントしています。
プレゼントご希望の方は、住所、氏名、電話番号を忘れずに記入していただき、
west@fmfuji.jpまでお寄せください![]()
では、本日もよろしくお付き合いください~![]()
本日も土曜WESTSIDE TOKYOにお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。
本日、朝の甲府市アリアはこのような朝焼けで、1日何かワクワクするような、
そんな空でした。
そして、本日のENTERTAINMENT CARのコーナーでは、
シトロエンC4ピカソを特集しましたよ!!
実際実物を見ると、本当に欲しくなるような近未来的なデザイン。
内装もまたおしゃれでした。
そして、フランス車ならではの乗り方をプジョー甲府の
牧野さんに教えていただきました!!
後部座席のヘッドレストは肘を使ってあげてくださいとのこと。
早速木河さんも実践ww
回試乗させていただいて、シトロエンC4ピカソは
みたら絶対欲しくなる。
そんな車でした。
お忙しいところ、今回はありがとうございました。
最後に。牧野さんがピカソのこだわりということで、
リアランプを説明していただきました。
この立体感!!
コレは、プジョーではこの仕様はないとのこと。
存在感がグッと増しますよね!!
来週のENERTAINMENT CARは月の最週土曜日!
両角先生に登場していただきます。
お楽しみに~。
本日も始まりました!!
WESTSIDE TOKYO on Saturday![]()
今月新生活が始まった方、新入社員の方々、
いかがお過ごしでしょうか~。
これからの不安や期待や、
4月に入って3週目でわかることも多々あることと思いますが、
この番組を聴いて吹っ切れていただければ幸いです![]()
そんな新生活のメッセージもお待ちしていますよ。
今日のENTERTAINMENT CARでは、
昨日プジョー甲府にて昨年12月にフルモデルチェンジをした
シトロエンC4ピカソを試乗した模様をお届けいたします。
そして、今日明日の2DAYSのプレゼント![]()
先月3月25日に
1st Album「
HAPPY
」をリリースしました
大原櫻子のオリジナルメモパットを6名様にプレゼントいたします。
プレゼントご希望の方は、住所、氏名、電話番号を忘れずに記入していただき、
west@fmfuji.jpまでお寄せください![]()
では、本日もよろしくお付き合いください~![]()
この4月から日曜の7時代にお引越ししたこのコーナー。
新年度1回目の先週は、久々に邦楽アルバムから「井上陽水/氷の世界」をピック・アップしましが、
今週は珠玉のAORアーチスト「Dan Fogelberg / Greatest Hits」聴いて頂きました。
先ず4/5(日)聴いて頂いたJ-POPの名盤「井上陽水 / 氷の世界」(1973年)ですが、
簡単に説明しておきましょう
1970年代には吉田拓郎と双璧をなし、フォークソング界あるいは
ニューミュージック界を牽引してきたJ-POPレジェンド、井上陽水。
1969年、彼の出身地である、地元九州のラジオの番組に視聴者が作った音楽を流す
コーナーがあり、そこに伝説のデビュー曲となった「カンドレ・マンドレ」を宅録し
(テープレコーダーを二つ使った多重録音の擬似弾き語り)投稿、陽水のキャリアがスタート![]()
その時の芸名は「アンドレ・カンドレ」。
その後1972年にはレーベルを移籍し、芸名も本名の井上アキミ(陽水)を音読みにして
再出発をはかることになった。
その結果、1972年5月にリリースしたアルバム「断絶」のスマッシュ・ヒットで注目を集め、
そして、翌1973年にリリースしたアルバムが、アルバムとして、日本市場で、
初のミリオンセラーを記録した『氷の世界』という事になります。
『氷の世界』から以下の3曲を続けて聴いて頂きました![]()
M1)氷の世界
M2)白い一日
M3)心もよう
変わって今週4/12(日)取り上げたのは「Dan Fogelberg / Greatest Hits」(1982年)
世界のポップス・シーンには、俗に言うビッグ・ネームと呼ばれるアーチストが
たくさん存在しますが、そんな中には、残念ながら、我々、日本のファンには、
若干影が薄いというか、イマイチ正当な評価を受けていないのではと感じさせる
アーチストもいます。そういう人たちの中で、音楽評論家の先生方や、業界関係者が
異口同音に上げる名前が、今回ピック・アップしたアルバムのアーチスト
「ダン・フォーゲルバーグ」です。
70年代から80年代にかけてカントリーをベースとしたAORサウンドでメイン・ストリームに登場し、
その後も、豊かな自然環境のロッキー山脈のふもと、広大な牧場の中に有するスタジオで、
暖かく、そして琴線に触れる作品を紡ぎ続け2007年、56歳という若さでこの世を去ってしまった
シンガー・ソングライター「ダン・フォーゲルバーグ」。
1982年にリリースされた前期のヒットを集めたGreatest Hitsから、
以下の3曲を聴いて頂きました![]()
M1)Missing You(失われた影)
M2)Hard To Say(風に呼ばれた恋)
M3)Longer
<木河 淳>