2020年4月11日 (土)

こんな時だからこそ、ラジオ。

ラジオ全体の聴取率が上がっているという話を最近よく聴くようになった。新型コロナウイルス関連の映像やテレビの刺激的なニュースやワイド番組に疲れてきたのか、ラジオの身近さや温かさが再認識されてきているのかもしれない。実際、Hits!! M-Chain宛にメール参加してくださるリスナーさんの数が新年度に入り、グンと増えてきているように感じる。番組の放送時間が1時間増えたこともあるのだろうが、以前よりもより多くの方が聴いてくださって、そして参加してくださるようになってきているのかもしれない。ほんとうにありがたいし、ますますファイトしていこうと。

今日もたくさんのリスナーさんたちにご参加いただきました。RNトム・クルージングさん、Otohimeさん、あおまめさん、すみっこさん、オガッチさん、ねこダッシュさん、レスポールさん、あおい月影さん、メタラー油さん、富士川拾兵衛さん、夢ちゃんさん、美心音♪みこと♪さん、なかっちさん、テロテアリーナさん、番屋さん、ミミさん、元サッカー小僧さん、ソラマーゾフさん、amoriさん、歩くヴィレヴァンさん、くるぶしさちこさん、甲州市のよっちゃんさん、クルルさん、フカタマさん、真夏のセミハイテクさん、ギニューさん、moonshine さん、あっちゃんさん、オオタカユウスケさん、だっちゅうにさん、ラジオネームさん、わらの一味さん、元KARAのハラさん、ジンベエくんさん、ヴァンフォーレキングさん、マキシラさん、カーナンバー786さん、がくぽんさん、食べごろマスカットさん、しーつんさん、せいたろうさん、れみれみれみこさん、てらぽんさん、内線114さん、ジャムキングさん、パクパクママさん、今日も静かに騒いでるさん、man612さん、らじおじらさん、ジョガーさん、まめさん、えむさん、他たくさんの皆さん。ほんと感謝です。ありがとう🙇‍♂️

これからもますます、こんな時だからこそ、のラジオでありたいと思います。

さて、番組をお聴きいただいた通り今日は「しっかりいい朝食の日」でした。わたくし個人的にはやはりアメリカン・ブレイクファストが大好物なのですが、洋食であろうと、和食であろうと、何をおいてもぜひとも朝食のテーブルに並んでいて欲しいのは「目玉焼き」なんですね。半熟度合いのジャストな黄身と、周りのふちが程よく焦げた白身部分、そこにちょいと醤油を垂らしまして...サイコー。スクランブルエッグよりも、オムレツよりも、ゆでたまごよりも、温泉たまごよりも、絶対にナンバーワンは「目玉焼き」ということで。ああ、明日朝は「目玉焼き」ダブルで。

さて、今日お送りしたD-LINEのおさらいを。3ヶ所のD-LINE、毎度の如くシブい音楽談義と相成りました。

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12時台のD-LINE12でピックアップしたのは、先日新型コロナウイルスによる肺炎で亡くなってしまいました、アメリカのSSWにしてカントリーミュージック/フォークミュージック/アメリカーナを牽引してきた大御所、ジョン・プライン。いまだに亡くなってしまったとは信じたくない、あまりのショックなのですが、プラインのバイオを数曲と共に振り返りました。「Sam Stone」や「Hello In There」をおかけしましたが、FM FUJI史上おそらく初めてのオンエアだったかもしれません。2018年12月31日の大晦日にナッシュヴィルのオープリーで妻と一緒に観ることができたプラインの年越しライヴは今となってはまさに奇跡と呼べる出来事でした。ジョン・プラインのご冥福を改めてお祈りいたします😭🙏

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10時台のD-LINE10も追悼特集でした。そう、ビル・ウィザースです。「Use Me」や「Ain't No Sunshine」「Lovely Day」「Lean On Me」「Just The Two Of Us」「Grandma's Hands」「Watching You, Watching Me」などなど、彼がこの世に残した名曲群が時代を超越したものであることは改めて証明する必要もないでしょう。また「Lean On Me」がここ数週間で新型コロナウイルス蔓延の状況に、希望と連帯のアンセムとして再び浮上しているということも付け加えておきたいです。我々人類が再びかつてのような「Lovely Day」なそんな日常を取り戻すべく努力を続け、連帯して、前に進むしかないのです。ビル・ウィザースの希望に満ちた黄金の音楽が今ほど必要な時代もないでしょう。改めて、ビル・ウィザースのご冥福を心からお祈りいたします🙏

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D-LINE11でピックアップしたのは、ご存知、ボブ・マーリーでした。今年はボブの生誕75周年にあたります。現在、"MARLEY 75"と銘打った一年にわたるキャンペーンが展開中。D-LINE11でボブのバイオとそのキャンペーンについてご紹介致しました。

ボブの音楽にもわたくしはかつて異様なほどに魅き込まれ耽溺したことがありまして。わたくし二十代の頃です。ジャマイカにも二度訪れたことがあります。モンテゴベイの空港に初めて降り立った時に空港にボブの銅像がどーんと建っているのを見て、さすがというか、なんというか、うおおおと。キングストンにも行きました。海に沈む夕陽が世界一美しいと言われるネグリルにも行きました🌴 危険な目にも遭いました...(苦笑)。ジャマイカにはまたいつの日か訪れたいです。コーナー最後にお送りしたのは「Redemption Song」でしたね。言葉はいらない、でも仕事的には何か言葉を発しないといけないのですが、本音はじっとして黙って聴き入っていたい曲です。

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名ベスト盤『Legend』ですが、一家に一枚ならぬ、我が家には3枚あります😁

ところで、本日のオンエア終了後には徒歩でスタジオから我が家まで帰ったのですが、新宿の街は静まり返っていました。

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と、こんなかんじ。

そして、地下鉄駅構内に下りてみると...

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うむ。思い新たに。

Stay home, stay safe.

あなたもお気をつけください。

ではでは、また次回です♫

じゃーなー

2020年4月 9日 (木)

4月11日 テーマは「朝食」

2020年4月 4日 (土)

新年度、拡大、感謝、やっぱり、音楽。

ありがとう。

いつもいつも、聴いてくれてありがとう。

Hits!! M-Chainは、2年目です。

2年目に突入したHits!! M-Chainだが、オンエア時間も1時間拡大になり、約4時間のカウントダウン音楽番組になった。これもひとえに、なにもかも、なにをおいても、リスナーの皆さんのおかげであり、スタッフや関係者みなみなさまのおかげであります。

番組とは不思議なもので、特に生放送は「時間が長いから大変」というわけではなく、また「時間が短いから楽」というものでもないのだ。実質は1時間長くなって肉体的や精神的には負担が重くなったとは言えるだろうが、以前よりも「曲を長めにお送りできる」「バタバタとしなくてよくなった」「D-LINEにかけられる時間が多少だが増した」「リスナーの皆さんから届いたメールを余裕を持ってご紹介できる」と、いい事づくめ。つまりは、わたくし自身のストレスも軽減されて、より一層番組を楽しみながらお送りできる、ということなのだ。

niceじゃん。

実際に今日は三ヶ所のD-LINEも以前より時間的に余裕ができたし、13時台しょっぱなの新コーナー Search Of Topicsでは、音楽から多少距離を置いた流行りの話題もピックアップできるようになった(個人的にこのコーナー楽しい♫)。

今後も改善点は躊躇なくガンガンとブラッシュアップしていきたいし、リスナーさんからも様々なご意見やアイデアを頂戴したいです🙇‍♂️

頼んます。

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さて、本日のD-LINEのおさらいです。まず、10時台のD-LINE10でピックアップしたのは、今日がB-DayのClive Davis。ご紹介した通りの、とんでもない超大物音楽プロデューサー/実業家です。われわれ音楽ファンはこんにちまで彼が手がけてきた多くの素晴らしいアーティストたちによる極上の音を吸収して育ってきたと言っても言い過ぎではなく、彼の存在なしにはわたくしのようなミュージック・マッドネスはこの世に生まれ育つことは決してなかったでしょう。謝謝。

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そして、今日4月4日に生まれた偉人のなかには彼も。Muddy Waters!!!  伝説そのもの。このなんとも言えない、かっこいいのか悪いのか、いまだに解けない宝島の地図のような謎なジャケ写。そんなこのベスト盤はまさに一家に一枚、どころか、ひとりに二枚、ぐらいの名盤。2枚持ってない人は...そっこーポチっておくれ。え、わたくしですか? ええ、我が家には3枚あります...。D-LINE11では、Muddyのバイオを紐解きました。

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そして、今年度から復活したD-LINE12では、Hits!! M-Chainなりに、鈴木ダイなりの「追悼 志村けん」さんというものを...。

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まずは、Stevieの80年リリースのアルバム『Hotter Than July』から「Happy Birthday」を。志村けんさんがリリース当時にこのアルバムのレビューを音専誌に書かれたのですが、それをもとにお話ししました。ソウルフルで、思慮深い、音楽愛に満ち溢れたけんさんの解説に改めて胸躍ります。

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テディペン!! もう、すっかりお馴染みでしょう。Teddyの79年リリースの『Teddy』に収録されていた「Do Me」ですよね。ヒゲダン! こっちのヒゲダンでわたくしは育ちました。

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TATS氏のメロウな「あまく危険な香り」をおかけしました。82年リリース、TATS氏9枚目のシングルです。けんさんとTATS氏はソウルメイトというか、音楽愛で強く繋がっていた仲のようで、かつては雑誌で対談も行っています。このお二人の濃厚なソウル・ミュージック談義を聴いてみたかった!

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ラストには、けんさんが最も好きなアーティストのひと組として挙げていらっしゃったThe Beatlesの「In My Life」をおかけしたわけですが、けんさんは、PaulよりもJohnのほうがお好きだったようですね🙂 そんなこんなで、Johnメインで書かれて、リードVo.もジョンのこの曲を。

最高のコメディアンであり、究極の音楽人であった、志村けんさんのご冥福を心からお祈り致します。

さて、リスナーさんたちからのご要望により、新年度よりオンエア前にメールテーマをここのブログにアップすることをお約束したわけですが...(苦笑)。ADのKさんがおとといにしっかりとバッチリな感じで、ありえないほどに素っ気ない「一行」で事前告知😂 よしよし、これでいいのです😂 次回もまたADのKさんが素っ気ない「一行」で見事にメールテーマを発表してくれることでしょう。

新年度最初の本日、今まで以上にまたまた増し増しになりましたたくさんのリスナーの皆さんにご参加いただきました。RN 美心音♪みこと♪さん、トム・クルージングさん、すみっこさん、ミミさん、あおい月影さん、ねこダッシュさん、Otohimeさん、ソラマーゾフさん、オオタカユウスケさん、歩くヴィレヴァンさん、てこさん、あおまめさん、パクパクママさん、ギニューさん、なかっちさん、甲州市のよっちゃんさん、らくりまくり★ゆってぃさん、夢ちゃんさん、ジャンボさん、らじおじらさん、プーのともだちさん、食べごろマスカットさん、れみれみれみこさん、ふーちゃまさん、オガッチさん、すしすしすっしーさん、エイミーさん、わらの一味さん、Rオヤジさん、だっちゅうにさん、ジョガーさん、元KARAのハラさん、しらともさん、にこるさん、真夏のセミハイテクさん、しーつんさん、ヴァンフォーレキングさん、投げやり君さん、てらぽんさん、番屋さん、黒柴ハグハグさん、ゆっこちんさん、盛尊(もりそん)さん、今日も静かに騒いでるさん、内線114さん、畑のおじさんさん、マキシラさん、えむさん、他たーーーーくさんの皆さん、嬉しいじゃないか!このやろ!ありがとうございます🙇‍♂️

新型コロナウイルス、本当に恐ろしいです。恐ろしいからこそ、きちんと正しい情報を、と願うばかりです。

てなわけで、最後にもう一度。改めて。2年目のHits!! M-Chain、今年度も何卒どーぞよろしくご愛聴のほど、お願い致します。

ではでは、

また次回です♫

Yasss!!

じゃーなー

2020年4月 2日 (木)

4月4日 テーマは「至福の時」

2020年3月28日 (土)

シルクロードより愛をこめて

年度末の、3月ラストの、Hits!! M-Chainでした♫🎙

まずは、この一年間、あなたのラジオ(デバイスを)をFM FUJIに、そして、Hits!! M-Chainに合わせてくれたことにココロからお礼を言わせて欲しい。本当にありがとう。聴いてくれたうえに、応援してくれるようになったり、毎回メール参加してくれたり、鈴木ダイの声を、そしてこの歳でもいまだにアホみたいに夢中なわたくしの音楽話を、(もっと)好きになってくれたり、真剣に耳を傾けてくれたり、そんなあなたにどんな言葉を並べても、わたくしの奥底の思いを100%上手に伝えることなんて出来ない。と、本当にそう思う。そのぐらい、毎週楽しく、我ながら毎回オンエアが待ち遠しくなるほどに、充実した今年度の土曜日だった。二十数年前に初めてスタジオのマイクの前に座って、過呼吸になっちゃうほどに音楽の話をとめどなく溢れるように喋った、あの衝撃のファーストタイムが蘇るような、そんな幸せなありがたすぎる時間を、毎回ありがとう。

そして、毎週一緒に番組を創ってくれて、わたくしの至らないところを献身的にサポートしてくれて背中をガツン押してくれる番組スタッフのみんなにもほんと感謝です🙇‍♂️ 支えられてます。

今日のエンディングでお話ししたように、来年度もHits!! M-Chainは続きます。2年目に突入するわけです。この仕事をそこそこ長くやらせていただいてますが、担当番組が2年目に突入することができてこんなにも嬉しいのは過去にもちょっとあまり記憶にない。うぇい♫  しかも、来年度からは番組枠/オンエア時間が1時間延長だって...。おい!至上のハピネスだ。

来年度も、音楽好きリスナーの皆さんにはより一層「たまらん!」と思っていただけるようなカウントダウン番組になれるようにファイトしていくぜー。応援よろしくね。

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ドン!

と、いきなりの展開で喜多郎です(笑)。「シルクロードの日」の今日に合わせてD-LINE10でピックアップしたのが、喜多郎でした。ニューエイジ・ミュージックの巨匠ですよ。大巨匠。番組ディレクターA氏に「喜多郎のCDもけっこう持ってるんですか!?」と突っ込まれましたが(笑)、ええ、じつは、わたくし、ニューエイジ・ミュージックも相当に大好物でして。そうであれば、もちろんのこと、喜多郎はマストでしょ。そんな喜多郎を「シルクロードの日」におかけするならば、1980年のあの名ドキュメンタリー番組のテーマ曲をかけちゃうでしょーよ。ラジオでかからないよねえ、このテーマ曲、いきなり2020年に。それが、Hits!! M-Chain✌️😁

来年度もこんなかんじで参ります。いや、もっと旺盛にいろいろといろいろなパワーアップしていきます。のつもりです。

そうそう、先週数人のリスナーさんからご指摘いただいていた「事前にメールテーマを教えて欲しい」事案でございますが、ええ、毎週土曜前のどこかの時点でココに「次回のメールテーマはコレ!!」的な感じでシレッとあっさりとアップすることにします。番組ADのKさん、よろしくね。ぜひともチェックしていただき、土曜のオンエア前でもOKなのでサクッとメールを送っていただけると嬉しい。毎回たくさんのメール参加いただけていて、本当に嬉しいです。ありがとう。

今日もRNソラマーゾフさん、美心音♪みこと♪さん、すみっこさん、オオタカユウスケさん、トム・クルージングさん、夢ちゃんさん、Siyoriさん、ミミさん、歩くヴィレヴァンさん、すしすしすっしーさん、オガッチさん、ねこダッシュさん、プーのともだちさん、おぐりんさん、あおい月影さん、ピーやまにさん、パクパクママさん、にこるさん、真夏のセミハイテクさん、たけだのこさん、元KARAのハラさん、デルタさん、らくりまくり★ゆってぃさん、だっちゅうにさん、今日も静かに騒いでるさん、なかっちさん、食べごろマスカットさん、橋本屋権左衛門さん、がくぽんさん、しーつんさん、ジョガーさん、睡蓮さん、えむさん、ジャムキングさん、他の皆さん。ご参加に謝謝🙇‍♂️

D-LINE11でお話しした《S&Gの『明日に架ける橋』リリース50周年》にかこつけて、今夜は久しぶりにゆっくりとS&G聴こうかなと...と思っていたものの、やっぱりこっちにしよう。

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先日お亡くなりになった、Kenny Rogersに。いまだに追悼モードが解けません🙏

にしても、喜多郎とKenny Rogersのpicsがアップされているこのブログって...。

あ、わたくしのTOP 3は、1位ドクターペッパー、2位ペプシコーラ、3位ルートビア、ね。5位あたりにアンバサ入れとくかな(笑)。アンバサ知ってる?

てなわけで。また来週。新年度の土曜10時に!!♫

手をしっかりと洗って、家にいよう。いい音楽聴いていようね。

ありがとう。

また次回です♫

じゃーなー

2020年3月21日 (土)

「恋歌」

凄かった!

いや〜〜〜!ほんと凄かった💥

本日のメールテーマ(のような)、「恋をテーマに57577の短歌を送って!」でしたが、リスナーの皆さんからの反応っぷりの良さにスタッフ一同ビックリでした。ひょーー!サンキュでした!🙇‍♂️

ラジオ番組的に「575」の俳句募集はよくありますが、「恋」に限定しての「57577」の短歌のみでという括りでは、どうだろーねー...というオンエア始まる前までの我々の心配を余裕で吹っ飛ばすほどのたくさんのメール参戦にほんと感激した次第でございます🙌 凄いね、Hits!! M-Chainリスナーの皆さんたら! ダイ、ダイ感激でした😭

みんな、「恋」してるんだなー。「恋」したんだなー。「恋」したいんだなーって。

このHits!!ブログのひとつ前の回には皆さんからいただいた「恋歌」アップしております。RNトム・クルージングさん、ブドウパークさん、プーのともだちさん、オガッチさん、オオタカユウスケさん、すばるさん、ピンクのバアたんさん、あおい月影さん、パクパクママさん、甲州市のよっちゃんさん、らじおじらさん、本日は匿名さん、かるはずみさん、真夏のセミハイテクさん、しらともさん、シヨリさん、食べごろマスカットさん、らくりまくり★ゆってぃさん、ピーやまにさん、チョーエイさん、夢ちゃんさん、ソラマーゾフさん、なかっちさん、わらの一味さん、ミミさん、ジョセフィーヌのかほりさん、ゲゲゲの源ちゃんさん、ウーパールーパーさん、番屋さん、コイコイさん、石榴石さん、元KARAのハラさん、あおまめさん、がくぽんさん、Rオヤジさん、moonshine さん、さくらさん、えむさん、黒さん、他たくさんの皆さん、ありがとう。ぜひとも皆さんそれぞれの大傑作をご覧になってくださいまし。あ、わたくしが詠んだ傑作もね😁

数人のリスナーさんからご指摘ありました「メールテーマは予めブログとかで教えてよ〜〜」というアレですが。はい、たしかにおっしゃる通りかなと。新年度からはぜひともそうしたいと思います。もっともっと皆さんと繋がっていきたいしね。いまだにTwitterもなくオンエア聴いていただいただけで「参戦せよ」という無理強いをしてましたから(苦笑)🙇‍♂️ それでも毎度毎度ビックリなほどの数のメールいただけてるのも大感謝なんですが...。

とにもかくにも、本日もすんごい数のご参加ありがとうございました。

さて、軽くD-LINEのおさらいを♬

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まずは、D-LINE10ね。やっちゃったよ、またまたシブいのを。サン・ハウスだぜぃ。「恋歌」でワイワイやって、カウントダウンをバシっやって、そんでもってサン・ハウスをガーご紹介する番組ってあまりないよねー(苦笑)。

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このアルバムが、オンエアでご紹介しました例の、今から90年前の1930年5月28日の一大事件です、というアレですよ。『伝説のデルタ・ブルース・セッション 1930』という伝説的な超絶歴史的な音源です。私は音楽ファンである、ポップカルチャーを勉強しています、本物の伝説を知りたい、なんて方はもうみんなまとめてコレ買いなさい。聴きなさい。

これからも、Hits!! M-Chainでは、鈴木ダイしかご紹介できないようなヤバいブツをたくさんお話ししてまいりますので。心して、Yeah! (意味不明)

そして、D-LINE11でご紹介したのは...

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今日が命日、ロックンロール史上欠かせないギターブランド「フェンダー」の創業者、レオ・フェンダーをご紹介しました。で、フェンダーのテレキャスターの愛用者キース・リチャードのお話からの、ストーンズの「Happy」へと。72年リリースのド級の名盤『メイン・ストリートのならず者』ですなー。

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ストーンズの音盤はほぼすべて持ってますが、『メイン・ストリートのならず者』は、我が家には3枚あります😁 なんだかいろいろな理由で。

さて、今週の洋楽チャートNo.1はまたしてもヤング・ガン・シルヴァー・フォックスの「Kids」でしたね。あまりに完璧なAORぶり、ヨット・ロックぶりにビビります。

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彼らの3rd作『Canyons』もスキなしです。ぜひとも♬

最後に、「恋歌」を詠むときにいったいなにを聴きながらのロマンチック創作なのかと。その音選びに個人個人のセンスやこだわりを感じますが。わたくしはですねー...

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JTの5年ぶりの新作『アメリカン・スタンダード』を聴きながらでした♬ ロマンチックですよー、このアルバム。ぜひとも (こればっかですが)。

ではでは、三連休の中日(なかび)ですが、このあとものんびりとお楽しみあれ。新型コロナもあるし、Stay Homeで素敵な音楽鑑賞でも♬

また次回です♬

じゃーなー

3月21日 テーマは「恋」の短歌

番組中に頂いたテーマ「恋」の短歌はこちらをご覧ください。

こちらをクリック

2020年3月15日 (日)

夜汽車よ!ジョージアヘ・・・

いろいろとありまして、こんなにも遅いアップになってしまいました。まずは、そこを陳謝であります🙇‍♂️

ごめんね、みんな。

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「夜汽車よ!ジョージアへ・・・」という表記の邦題なんです。夜汽車よのあとに「!」があって、ジョージアへのあとには「・・・」があって。その「!」で思いの強さを表し、でも「・・・」で心の迷いを同時に表現して、とわたくしは勝手に思っておりますが。原題は「Midnight Train To Georgia」ですよね。ほんと、イイ曲です。名曲です。世の中、いとも簡単に「神曲」という言葉が踊りますが、わたくしはその言葉を聞くたびに「おいおい、本気かよ。そんな曲のどこが神レベルなんだよ!?  気の毒に、君の神は大したことないなー」と毒を吐いておりますが。対して、Gladysのこの曲は地球上の誰に訊いても文句なく名曲だと断言するであろう、まったくもって、大した曲です。

この写真のベスト盤はわたくし所有のものですが、UK盤です。収録曲も、曲順も、トータルランニングタイムもまったく同じ内容でジャケ違いでUS盤もリリースされております。

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コレです。タイトルは共に『The Greatest Hits』ですね。考えてみると「The」をわざわざ付ける「Greatest Hits」って少ないですよね。フツーはシンプルに『Greatest Hits』が多いですが、そこにあえて「The」という定冠詞をプラスして、Gladysの素晴らしさがより一層強調されますねー。わたくしの気持ち的にはGladysのこのベスト盤には「TheTheThe」とトリプルでお願いしたいぐらいです。あ、UKにThe Theってバンドいましたねー。

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モノクロで、この4人の笑顔。泣けてきます。イイ写真ですねー。音楽が聴こえてきますねー。映画『フォレスト・ガンプ』では彼らの「I've Got To Use My Imagination」が使われていましたね。アメリカ人にとって彼らの存在/音楽は人生に欠かせないサウンドトラックのひとつなんですね。

さて、11時台のD-LINE11でゲストとしてお招きしましたのが、あの「ラスト・ワルツ」を生で体験された、ロックの生き証人、ロックライターのMUROKENさんこと、室矢憲治さん。そして、イベントプロデューサーの小澤美幸さん。

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MUROKENさんもご出演されます「卒業(ラストワルツ)という始まり〜人生の節目を迎えるすべての方に、音楽のリボンを〜」というトーク&ミュージックショーが今月28日に清里からライブ配信されます。そこで、D-LINE11でMUROKENさんにThe Bandについて、「ラスト・ワルツ」について、あの時代のロック・カルチャーについて、熱く語っていただいたわけです。初対面のMUROKENさんにいきなり「ダイちゃん」と呼んでいただいて嬉しいやら、照れ臭いやら、圧倒的なオーラを放ちながら少年のような瞳でThe Bandの音楽を、存在を語っていただけたこと、本当に嬉しかったです。MUROKENさん、小澤美幸さん、ありがとうございました。次の何かイベントの機会にはぜひともわたくしも呼んでいただきたい! 次回はもっともっと時間無制限なかんじでお話しさせていただきたいです♬

今回も毎度ながらほんとたくさんのリスナーさんに番組参加いただきました。RN 甲州市のよっちゃんさん、あおい月影さん、いのさん、真夏のセミハイテクさん、歩くヴィレヴァンさん、ミミさん、すみっこさん、せるしあさん、おことの父さん、きじとらぶらざーずのおかあちゃんさん、ねこダッシュさん、なかっちさん、美心音♪みこと♪さん、ピーやまにさん、夢ちゃんさん、大吉の大ちゃんさん、すしすしすっしーさん、メタラー油さん、石榴石さん、オガッチさん、キリショーさん、コイコイさん、ジャンボさん、ニセオレンジクラッシュさん、だすゆきさん、みっくんさん、気分屋ちゃむさん、はんでとべしさん、Otohimeさん、プーのともだちさん、元KARAのハラさん、しーつんさん、ゆえひとさん、春が来た??さん、ぺぽーんさん、内線114さん、食べごろマスカットさん、トム・クルージングさん、他みなさん!サンキュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!

ほんと、ご参加いただくリスナーさんが急に増しておりますここ数週です。ありがと🙇‍♂️

すっかり、日曜の夕方になってしまいましたが・・・

また次回です♬

じゃーなー

2020年3月 7日 (土)

プレイバック part 3?

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おおお。百恵ちゃーーん(野太い声)!って、当時の男性ファン。わかるなー、そのお気持ち。このジャケ写にもドキッとします。1979年リリースのシングル「美・サイレント」だねー。当時このシングル盤、両親に買ってもらいました。いや、このシングル盤だけではなく、百恵嬢の「横須賀ストーリー」以降、「さよならの向う側」までのすべてのシングル盤を買ってもらった記憶が。子も子なら、親も親です😁 鈴木家揃って熱烈な音楽ファンなり。

今日のD-LINE10でお送りした「鈴木ダイの独断と偏見でセレクトする 山口百恵 この曲が素敵だ!TOP3!!」ですが、さすがは百恵嬢、リスナーさんからたくさんの反響いただきました🙇‍♂️ ちなみにこの「美・サイレント」をわたくしは2位に選んでおります。そのTOP3のおさらいを。3位「夢先案内人」、2位「美・サイレント」、そして、1位に選んだのが「乙女座 宮」でしたね。今改めて考えてみても...まったく後悔ゼロ。この順位、変わりません。

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ひゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。

これですよ、コレ。この曲、このジャケ写です。この髪の毛の乱れ具合、他の人じゃアウトです。意外にもこの曲が一番好きですというお声が多くてビックリでした。嬉しかったです。

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これっきり、これっきり、もう、これっきり、ですかあああああああ。なんて、この眼差しで懇願されたら「いや、明日も会おうね」と答えてしまいます。横須賀なら尚更です。

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でた!「赤いシリーズ」です。「赤い衝撃」、曲以上に衝撃なのは、百恵嬢が纏っているadidasジャージですよーーーーーーーー。長年のadidasファンとしてはこのジャケ写に衝撃です。しかも、この配色のジャージ。ヤバイですねえ。なんだか。百恵嬢もadidasだったなんて、わたくしも残りの人生、やはりadidas一筋で参ります。百恵さん、ありがとう。"気付き"がありました。

山口百恵っていう人、上戸彩に似てない?って声が。おい、主語が違うでしょう。言うなら、上戸彩って山口百恵に似てない?でしょう。わかりやすく言うと、ガリガリ君って鈴木ダイに似てない、じゃなくて、鈴木ダイってガリガリ君に似てない?と同じことで。わかります?

最後に「山口百恵を今聴くなら、どのアルバム?」ですが、この究極のベスト盤をオススメしておきます。

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『GOLDEN☆BEST 山口百恵 コンプリート・シングルコレクション』だ!このベスト盤、最強です。

百恵ちゃーーーーーーーーん(野太い声)!

さて、11時台のD-LINE11では今日が誕生日という、フランス近代音楽の歴史にその名を残す大作曲家のラヴェルをピックアックいたしました。歴史/バイオをご紹介した後、ラヴェルの名曲「亡き王女のためのパヴァーヌ」をウィリアム・オービットのヴァージョンでおかけしました。このオービットのヴァージョンですが、2000年リリースのオービットのソロ・アルバム『Pieces In A Modern Style』に収録されております。クラシカルでアンビエントで素晴らしいですよ。

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このアルバムです。

そして、このアルバムが大ヒットしたので、当然ながら10年ぶりの続編もリリースされましたよね。

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2010年リリースの『Pieces In A Modern Style 2』です。ちなみにわたくしはiPhoneのプレイリストにもこの2枚のアルバムをまとめて入れております✌️

さて、さて、「メンチカツの日」の今日のメールテーマは「揚げ物」でしたね😂 もう、あんたー、好きねー、揚げ物が!ってほどにたくさんのメールいただきました。ありがとうございます。RN Otohimeさん、すみっこさん、モアイくんさん、オオタカユウスケさん、くるぶしさちこさん、真夏のセミハイテクさん、甲州市堀口よっちゃんさん、しーつんさん、ねこダッシュさん、なかっちさん、オガッチさん、がくぽんさん、唐揚げ大好きさん、よるさん、youさん、らじおじらさん、甲州市のレスポールさん、夢ちゃんさん、ふぅさん、コイコイさん、プーのともだちさん、ゆんさん、あおい月影さん、たけだのこさん、今日も静かに騒いでるさん、ブラボーさん、ジャンボさん、ソラマーゾフさん、らくりまくり★ゆってぃさん、歩くヴィレヴァンさん、マコパパさん、ジョガーさん、芝屋のけんちゃんさん、しそさん、番屋さん、サッカー魂??さん、食べごろマスカットさん、Q兵衛さん、他たーーくさん。ほんと、感謝。

Twitterもなく、番組HPにリアルタイムでメールテーマをあげているわけでもなく、でこんなにたくさんのご参加。ほんと、嬉しいよね。あ、揚げ物がみんな好きなだけか(笑)😁

わたくし自身の揚げ物ヴォルテージも急上昇しまして、帰りに立ち寄った店では「ちくわ磯辺揚げ」をオーダー。

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ぷひ。

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アップで撮る必要ないのに。

そりゃ、もう、美味かったぜぃ。

明日はハムカツかメンチカツが食べたいなー。うん。

ではでは、このあとも素敵な週末を。

また次回です♬

じゃーなー

2020年2月29日 (土)

憂う日、うるうるする日、うるう日。

新型コロナウイルスの感染拡大が止まらず、さまざまな影響が出ています。今日2月29日は「うるう年」にだけある貴重な「うるう日」ですが、なんか気分も沈みがち。

そんな少し憂う日でありながらも貴重な日に重なったHits!! M-Chainですが、我々一同いつもと変わらずな雰囲気でオンエアお届けしました。

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最近のわたくしのヘヴィロテ盤はこのアルバム。Tame Impalaの5年ぶり待望の4枚目のアルバム『The Slow Rush』。slowでありながら、rushという矛盾を抱えたタイトルですが、中身の音がこれまた素晴らしくサイケでダンサブルでAORで翔べるんです。こんなご時世で気持ち晴れない昨今、このアルバムはわたくしにとってのハイになれるナチュラルドラッグみたいなもの。個人的にはこのアルバム、すでに2020年のNo.1ロック・アルバムの座は堅いかも。

今日もほんとうにたくさんのリスナーの皆さんにご参加いただきました。「貴重な◯◯」というメールテーマのもと、あなたの貴重なエピソードに感激、感謝、感動でした。サンキュー。RN ミミさん、吉川康弘さん、すみっこさん、Otohimeさん、がくぽんさん、オオタカユウスケさん、歩くヴィレヴァンさん、トム・クルージングさん、小豆あんこさん、プーのともだちさん、ののさん、ジョガーさん、れみれみれみこさん、たまてばこあかねさん、元KARAのハラさん、ジャンボさん、ふぅさん、なんちゅうこんずらかさん、甲州市の50代のよっちゃんさん、すしすしすっしーさん、しーつんさん、番屋さん、食べごろマスカットさん、マル鴨かもさん、投げやり君さん、ちゃおさん、じんさん、なおしっくすさん、たけだのこさん、すっとんさん、春うさぎさん、しまさん、ゆうじぇーさん、ほくほくザル子さん、他皆さん!! なんだかお初の人もジワリ増えてきたような。嬉しいな。

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10時台にお届けしましたD-LINE10でピックアップしたのは、なんと、本日「うるう日」がバースデーというJa Rule!!! 彼の栄光と転落の軌跡にちょこっと触れました。いまどきJa Ruleを特集する、特集出来るプログラムはおそらくそうたくさんは無いはず。それが、Hits!! M-Chain、そこがわたくしならではということで😁

「Ja Ruleを聴いてみようと思います。どのアルバムがいいですか?」と訊かれたら。ハイ、即答で「このベスト盤で充分です」と答えます(笑)。いまから初めてJaを聴くならば、オリジナルを聴いていくよりも、この2005年リリースの『Exodus』1枚推しで。バカにしてるように聞こえるかもですが、いえいえ、とにかくこの『Exodus』をまずはぜひともです。貴重な「うるう日」に生まれるという、ある意味「持ってるオトコ」がJa Rule。聴いてみてください♬

ではでは、いろいろとあれですが、このあとも素敵な週末を。

また次回です♬

じゃーなー

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