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2019年3月15日 (金)

地球観測センター in 埼玉県鳩山町

本日の「宙のもりもり」。

今回は埼玉に行った模様をお伝えしました。

埼玉の中部にある鳩山町というところに行ってきました。

ここの、とある施設では、世界中の様々な情報を、宇宙から集めているんです。

その名も、「地球観測センター」。Dsc04544 

地球環境問題と地球観測活動の意義をテーマに、観測技術、解析画像の紹介や利用分野、

未来の観測活動など、広い分野について知ることができます。

敷地内には巨大なパラボラアンテナが4基、立っています。

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直径は11.5メートル。めちゃくちゃ大きいです。

横を向いていたアンテナが、上を向いたんですが、

宇宙からの情報を集める用意ができたという状態なんです。

入り口の受付で手続きをして、いよいよ入場。

人工衛星の模型や、大きな地球の模型があちこちに並んでいます。

どんな体験ができるのか、順番に見ていきましょう。

 

まず、地球のような丸い球体が5個並んでいる「地球誕生物語」という展示。

 

地球という天体がどのようにして生まれたのか、

簡単なナレーションとともに映像でもその様子を見ることができます。

地球誕生、微惑星衝突、海の誕生、生命の誕生、現在の地球と、

5つの段階で奇跡の星の誕生を体験します。

マグマによって雲ができて、雨が降り、水ができて、水中に生命が誕生し、

酸素で地球が満たされる・・・・

シンプルな展示なのに、地球誕生を語られると胸がジーンとしました。

 

地球観測センターという名の通り、地球の周りをまわる人工衛星に関する展示が多く、

模型の展示では、その形やネーミングのユニークさを感じ、同時に勉強もできちゃいます。

 

日本から打ち上げたもの、アメリカやヨーロッパが打ち上げたものなど、

すでに運用が終了したものや現役のものまで、たくさんあります。

水循環変動観測衛星は「しずく」という名称で、水蒸気や海面の水温、

土壌水分といった水循環の監視と、そのメカニズムを解明することが期待され、

およそ2トンという巨体を1.5秒間に1回転という速さで回り、

その状態で地球の周りも周り、すでに7年近くも活躍しています。

 

巨大な地球の模型を前にして、地球観測体験というシミュレーションでも遊べます。

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ぐるぐる回る地球の模型に対して、コントローラーを操作して、

目的の地点のデータを収集するというもので、お子さんが体験すると喜びそうですね。

大人が見て、満足できるのは、先ほどご紹介した人工衛星だいちが撮影した地球の写真。

写真をつないで動画を見る要領で、俯瞰(ふかん)して地上を観測することができます。

鳥になった気分というより、人工衛星になった気分です。

本州を、北から南へと移動する様子は、本当に人工衛星の目で見ている気分です。

海岸線だったら、ああ、ここは東北だとわかっても、

関東地方に近づくと、ここはどこだ?と思うようになったり、千葉辺りに来ると、

明かに都会になってくるので、緑から灰色の世界が広がるという感じです。

日本以外には、オーストラリアの様子も見ることができます。

 

さらに、そもそも地球観測センターって何をやるところなの?ということを紹介するビデオもあって、

地球上の様々なデータがここに集まっているんだということがわかると、ただただ感心します。

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センターの敷地はとても広大で、建物で入れるのは展示室のみですが、

敷地は自由に散歩できるので、巨大なアンテナの足元に行って、

その規模を体感することができます。宇宙を知ることは、地球を知ることでもある。

地球を知って、それを世界中の人とシェアできる、そんなことを実感できる施設だと思います。

 

年末年始や不定期に行われる保守点検の日を除いて、毎日午前10時から4時半まで、

無料で見学ができる地球観測センター。

あらかじめ予約をすると、ガイドさんが見学のお手伝いをしてくれます。

大人数で遊びに行く際は、覚えておくといいでしょう。

そして、ゴールデンウィーク明けの5月11日(土)は、春の一般公開があります。

通常の展示室の公開のほか、通常は見られないセンターの内部設備を見学できます。

春と秋のみの公開なので、貴重な体験ができますよ。

JAXAの施設の一つ。今、一番ホットな場所、埼玉で宇宙を身近に感じてください。

森雄一 

2019年3月 8日 (金)

JAXA調布航空宇宙センター

本日の「宙のもりもり」!

小惑星探査機はやぶさ2が小惑星への着陸を無事に成功させ、

その技術力の高さが改めて世界に示されましたが、

それを実行しているのは、JAXA・宇宙航空研究開発機構。

J、A、X、A、というアルファベットは、Japan Aerospace Exploration Agency、ここからJ、A、X、Aをとっています。JAXA=宇宙というイメージが強いですが、

「航空」とあるように、航空技術も重要な仕事の一つなんです。

 

そんなJAXA、一般の人にもっと宇宙やJAXAのことを知ってもらおうと、

国内各地に点在する宇宙航空開発の現場である施設を無料公開しています。

 

そこで、今月は、山梨から比較的近い施設を訪れてみたいと思います。

そもそも、山梨に接している、長野、埼玉、神奈川、東京、4つの都県には

それぞれJAXAの施設があります。千葉や茨城にもあって、全国13か所の施設のうち、

山梨周辺に6か所あるんです。とっても恵まれてますよ。

最初に訪れるのは、東京都調布市にある「調布航空宇宙センター」。

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JR吉祥寺駅、三鷹駅、京王線調布駅から、いずれもバスでアクセスが可能です。

こちらは、社会のニーズに対応した航空技術や、

宇宙開発を発展させるための先行的な研究開発を行っています。

敷地内に入るとすぐに受付があって、展示室見学の手続きをします。

展示室は、航空ゾーン、宇宙ゾーン、航空の歴史ゾーン、試験設備ゾーンなどに分かれていて、

ビデオ上映やパネル展示、シミュレーターの体験などができます。

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大型モニターでは、JAXAが取り組んでいる様々なミッション見ることができますが、

日本語、英語に対応していて、その数がすごいです。

28種類。はやぶさ2を始め、小型音速実験機、月着陸探査機、乱気流事故防止機体技術の実証、

人類の新たな夢・極超(ごくちょう)音速旅客機など、宇宙に関するものは三分の一くらい。

航空機の実機も、自動着陸を確立した実験機と、小型超音速実験機の2機が展示されています。

こういった実験機を使った実験の様子もビデオで見ることができるんですが、

海外でやっていて、ちゃんとカウントダウンをして、実験が成功裏に終わると、

スタッフは握手をしたり拍手をして大喜びなんです。

先日のはやぶさ2の小惑星タッチダウンを覚えてますよね。スタッフの大喜びする様子を。

時間や人員、予算もかけて実験や本番を重ね、日本の宇宙開発の財産ともなる数々の成功。

その大元が、こういった施設の中で行われていることがわかると、また感激してしまいます。

 

私が今週取材で行った際は、近所の親子もたくさんいらしていて、子どもたちは大はしゃぎ。

そんな子どもたちが一番喜ぶと思われるのが、スペース・ミッション・シミュレータです。

10人ほどが入れるコックピットになっていて、

正面のモニターにCGが映し出され、2人のパイロットが協力して、

宇宙に飛び立ち、宇宙ステーションとドッキングして、再び地球に戻るというものです。

展示室内は基本的にスタッフは常駐していないので、必要に応じて電話で呼び出してください。

 

一通り室内の展示を見終えると、

ガイドのスタッフの方が「みんなでお外に行きましょう」と声をかけました。

展示室の横になるんですが、非常に貴重な、国産の旅客機が展示されているんです。

YS-11という、1965年から民間路線で運行され、2006年に引退した機体で、

コックピットと前の方の座席部分のみが展示され、誰でも中に入れるようになっています。

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客席は8席ほどありますが、客席のリクライニング、灰皿、小さい窓、様々な計器、

残念ながらパイロット席には着席できませんが、

めったにお目にかかれないコックピットは、ずっと眺めていたいと思ったほどです。

客席はもちろん座れます。子どもが多かったこともあって、ガイドの方は、とても分かりやすく、

面白おかしく解説をしてくれました。

鉄道や航空機って、利用頻度の比較的、高い、身近な乗り物と言えますが、車と違って、

その車体、機体に直接触れるってあんまりないですよね。

航空機ってどれくらい頑丈なのか、機体を叩いて確認できます。

あまりの薄さに驚くことと思います。あとは時代ですね。

コックピット内に灰皿が4個もありました。

もちろん客席にもあるし、そんな時代がかつてはありました。

 

ここまで、たっぷりガイドしてもらって、

シミュレーターを体験して、2時間くらい過ごすことができました。すべて無料です。

 

4月になると、科学技術週間というのが始まるんですが、

調布航空宇宙センターに隣接する海上技術安全研究所、交通安全環境研究所などが手を組んで、

4月21日(日)に各施設を盛大に一般公開します。

調布航空宇宙センターも、この日は特別に公開する施設もあるとのことなので、

時間のある方は足を運んでみてはいかがでしょうか。

宇宙や飛行機、船に興味のある方は必見ですよ。

 

森雄一

2019年3月 1日 (金)

Under The Same Sky Project-山梨と福島をつなぐ-

本日の「宙のモリモリ」のコーナーでは

Under The Same Sky Project-山梨と福島をつなぐ-

について、ピアニストの太田美保さん、

そして歌うたいの律さんにスタジオにお越しいただき、

紹介していただきました。

3月9日、甲府市総合市民会館で開催されます。

入場・観覧は無料。

申し込みが必要です。

090-5792-6200

鈴木さんまで、是非お問い合わせください。

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イベントの詳細はコチラです!

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2019年2月 1日 (金)

第一回グビ姉の利き酒会 in ベルクラシック甲府

先週末、久しぶりにゆるキャン△イベントに行ってきました!
昨年11月の「秘密結社ブランケット音楽祭」以来です。
テーマになったのはなんと「酒」。
女子高校生がキャンプをするコンテンツにお酒とは!

でも、ゆるキャン△でお酒と言えばわかりますよね。
そう、グビ姉こと、身延高校の鳥羽美波先生が主役の
イベントだったのです。野クルの顧問で、キャンプ地に
着くなりベーコンを焼きだし、ビールを飲みだす、あれですわ。

第一回グビ姉の利き酒会。会場であるベルクラシック甲府、
昼の部の入場が始まり、私も吸い込まれるようにホールに入場すると、
うわ!すでに宴会モードであった・・・・
ゆるキャン△マークの入ったおちょこを片手に、会場を歩き回る来場者の皆さん。
いい笑顔でお酒を飲み、日本酒やスナック、公式グッズなどを買いこんでいます。
そうこうしていると、司会の白須慶子さんの掛け声でイベントがスタート。
伊藤静さん(グビ姉CV)、東山奈央さん(志摩リンCV)が登場し、早速、カンパーイ!

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ゆるキャン△の思い出話にも花が咲きましたが、お酒が入ると、なんか普通に
居酒屋トークになっていたり・・・・お酒を提供した太冠酒造・大澤社長が登場すると
会場はさらに大盛り上がり。日本酒の勉強もしつつ、気づけば声優2人も真剣に
社長のレクチャーを聞いていました。

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憧れの声優さんと、同じ会場で、同じ酒を飲む。めったにない機会を存分に堪能した、
来場者の皆さん。伊藤さん、東山さん、お二人も心から楽しんでいたのが印象的でした。
イベント前に収録予定のインタビューでしたが、いろいろあってイベント後に
なったのですが、結果的に、その方がよかったのかもしれません。FM FUJI初登場の
伊藤静さんと東山奈央さんへのインタビュー。ラジコのタイムフリー視聴で一週間
聞けますよ。
モーリーのこの笑顔見て!私はお酒、入ってませんから~

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森雄一

2019年1月25日 (金)

コニカミノルタ プラネタリア東京

本日の「宙のもりもり」では、先月、東京都心にオープンした

コニカミノルタ プラネタリア東京」を紹介いたしました。

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有楽町駅前の有楽町マリオンの中です。コニカミノルタのプラネというと、

池袋のサンシャインシティ「満天」、東京スカイツリータウン「天空」の2つがあって、

「プラネタリア東京」がオープンして、東京都心では3つ目となります。

 

マリオン9階にオープンしたプラネタリア東京。入場すると左右それぞれにドーム型の施設があります。

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左手にあるドーム1(ワン)は、壁や床は白一色。

最大8Kの高・解像度・映像を、床からドーム天頂にかけて投影する最新の映像ドームになっています。

一方、ドーム2(ツー)は入り口から見て右手になります。

サウンドドームと呼ばれる43.4チャンネルのドーム音響システムが、

これまでにない臨場感を体験させてくれます。

ドーム1は映像、ドーム2は音響というように、個性を前面に出しています。

 

まずは、ドーム1に行ってみましょう。

Dome1

私が見たプログラムは、「LIVE ACT PLANETARIA 1st. ACT“星にねがう夢」。

アクターのみなさんが、40分間、見せて、聞かせる時間です。映像や音楽に合わせて、

ムードたっぷりに星の話をしたり、役になり切ってカップルの会話を再現したり

時には会場のお客さんとフリートークも展開するという、アクター1人によるショーです。

ドーム1ではこのほか、ドーム映像と生演奏を楽しむ「Live in the COLORS」、

金曜日・夜のみ解放するという、飲み物を片手におしゃべりできる「バー プラネタリア」などがあります。

 

続いてドーム2

Dome2 こちらは音響が売りなので、音楽家が演出に一役買っています。

ドリームズカムトゥルーと久石譲さん。ポップスとクラシック、それぞれが星空の映像とマッチして、

興奮する一方で、気持ちよくて、うとうとしてしまうかも。

私は久石譲さんが、このプロラムのために書き下ろしたという、音楽がたっぷり詰まった

To the GRAND UNIVERSE 大宇宙へ」という作品を堪能しました。

ナレーション付きの映像ですが、宇宙船の中にいて、地球に帰ってくるという演出もあって、

宇宙船内の静寂とか、その一方で、大気圏に突入する際の宇宙船の中と外の様子など、

静と動が感じられるシーンは、なかなか臨場感があります。

この他、オリジナルのアロマと星空を楽しめるプログラムがあったり、

今年度のグッドデザイン金賞を受賞した、

コニカミノルタが誇る最新投影機コスモリープ・シグマを使ったプラネタリウム作品もあります。

 

ドーム1、ドーム2、それぞれのプログラムは料金が異なり、

大人は1,600円から3,000円までといった料金体系です。

この2つのドームで展開されるプログラムのほかには、

バーチャルリアリティVRが体験できる「ヴァーチュアリンク」という施設もあります。

 

売店や飲食では見た目がとても可愛かったり、美しかったり、そんな天文グッズは

ギャラリープラネタリアという売店で取り扱っています。

サンドイッチ、ポップコーン、ソフトクリーム、必ず宇宙が関係しているので、ネーミング、見た目、じっくり観察して写真を撮ってSNSに投稿するのもいいでしょう。

そういう意味では、インスタ映えが最もするのはギャラクシードーナツかもしれません。

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銀河をイメージしたというもので、ドーナツを覆う青と白のグラデーションは、まさに銀河。

とっても甘くて、何より見た目の派手さが手伝って、

周りからの注目度もナンバー1。売り上げもダントツだそうです。

オープンから間もないので平日の夜や週末はかなり混雑しています。

事前にネットでチケット購入するのがおすすめです。

 

実は、東京で初めてプラネタリウムが誕生したのは、ここ有楽町でした。

1938年の出来事です。

残念ながら、オープンから7年後の1945年、東京大空襲で焼失してしまいました。

80年たって、再び有楽町に誕生したプラネタリウム。

あたらしい宇宙の遊び場に、ぜひ、足を運んで下さい。

森雄一

2019年1月18日 (金)

宙のモリモリ⇒愛犬と一緒に星空が楽しめるパラダイス!

本日の「宙のモリモリ」のコーナーでは、

愛犬と一緒に星空を楽しむことが出来る、

八ヶ岳わんわんパラダイスをご紹介いたしました。

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お話し頂いた村本さんも星のソムリエ。

そして、今回ご紹介した八ヶ岳わんわんパラダイス

スターラウンド八ヶ岳の参加施設の1つです。

毎週金曜日に星空観測会を実施しています。

こちらは宿泊者限定のイベント!

本日、宿泊され、イベントに参加される方で

「エフエム富士を聴いた!」

とおっしゃっていただくと、

スターラウンド八ヶ岳オリジナル星座早見盤を

プレゼントしていただけるそうです!

2019年1月11日 (金)

宙のモリモリ⇒新年 武井咲予さんと“よもやま宙話”Part.2

本日も金曜Yes!Morningにご参加くださいまして、

ありがとうございました!

本日も「宙のモリモリ」のコーナーでは、

宙ガール武井咲予さんとの「よもやま宙話」をお送りいたしました!

 

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武井さん情報です!

只今「たけいさきよ まあるい星展」が東京都千代田区のECOM駿河台で開催されています。

1月31日(木)まで開催されています!

詳しくはコチラをご覧ください。

2019年1月 4日 (金)

宙のモリモリ⇒新年 武井咲予さんと“よもやま宙話”

本日も金曜Yes!Morningにご参加くださいまして、

ありがとうございました!

本日「宙のモリモリ」のコーナーでは、

宙ガール武井咲予さんにスタジオにお越しいただき、

よもやま宙話をおおくりしました!

Img_20190103_110305 流星群の話、日食の話、色々お話しましたよ!

Yes! Morning(6:00~8:00) | FM FUJI | 2019/01/04/金  06:00-08:00 http://radiko.jp/share/?sid=FM-FUJI&t=20190104062938

因みに今度の1月6日(日)にも部分日食があります。

日食メガネをご準備して見てみましょう!

甲府からだと・・・

  • 8:42 部分日食始まり
  • 10:05 部分日食最大
  • 11:33 終了

その他今年は12月26日(木)にも日食があります。楽しみですよね!

そして・・・NASAの無人探査機ニューホライズンズについてもお話して、

一昨日発表されたBrian MayのNew Horizonsもオンエアいたしました!


YouTube: Brian May - New Horizons (Ultima Thule Mix) [Official Music Video]

今後の武井さん情報です!

来週1月7日(月)~1月31日(木)までの間

「たけいさきよ まあるい星展」が東京都千代田区のECOM駿河台で開催されます。

詳しくはコチラをご覧ください。

2018年12月28日 (金)

こうふを作った男・武田信虎#13(最終回)

「こうふを作った男・武田信虎」

本日は「その後の生涯」をテーマに

お話頂きました。

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12月28日オンエア音源→コチラ

そして、このコーナー、本日で最終回です・・

来年は甲府開府500年wink

一緒に盛り上がっていきましょうhappy01

2018年12月21日 (金)

こうふを作った男・武田信虎#12

「こうふを作った男・武田信虎」

本日は「追放」をテーマに

お話頂きました。

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12月21日オンエア音源→コチラ

来週は最終回です・・

次回もお楽しみに~wink

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