新潟 11R 第68回 セントライト記念GⅡ 2200芝
「斬れば来るの競馬ライター」加藤さんの予想![]()
*推奨馬券
4頭BOX
⑤イスラボニータ
⑦サトノフェラーリ
⑩ステファノス
⑬ワールドインパクト
斬る馬
④ショウナンラグーン
⑭タガノグランパ
⑮デルカイザー
⑯トゥザワールド
⑰クラリティシチー
この週末は運動会の学校が多かったようですね。
番組スタッフも子どもの運動会に参加して来ました。
何でもテント張りに精を出したようです。
参加されたお父さん方、お母さん方、お疲れ様でした!
6時台のこの時間にスタジオに差し込む光が低くなって、眩しい!
秋を通り越して冬を感じているスタッフです。
今朝6時の気温は甲府が11.2℃、河口湖6.1℃、東京は16.5℃。
河口湖で6℃とは!!
寒さ対策も始めなければいけませn・・・おっと、木河さんが悲しむ![]()
今日は昨日に引き続きTシャツを3名の方にプレゼント!
サイズはS・M・Lのいずれかです。
THE 温泉SEEKERは山梨県笛吹市の慶山。
入湯後、さっぱりとした表情で帰って来た木河さんの感想はいかに?!
Ladies and Gentlemen!!!
How’s Doing Today ???
おススメなアナログレコードを紹介している「アイム・アナロギスト!」
今週選んだ一枚は・・・・
Bay City Rollers /The Very Best Of Bay City Rollers
ベイ・シティ・ローラーズは、イギリス・スコットランドはエディンバラ出身のバンド。
1974年から1978年にかけて“タータン・ハリケーン”と呼ばれる、熱狂的な社会現象を
巻き起こした人気アイドル・グループで、第二のビートルズとも呼ばれ、
一時期、正に世界を席巻したといっても過言ではないでしょう。
取り分け、日本での人気は凄まじいものがあり,当時は英語も全く分からない日本人ファンが
彼らに会うため親に黙って渡英し行方不明になるという事件もおきたという記録もあります。
因みに、グループの簡単なバイオもご紹介しておきましょう![]()
前身は1965年に結成された「サクソンズ(The Saxons)」というグループ。
アラン(ベース)とデレク(ドラムス)のロングミュアー兄弟と4人の友人
により結成され地元のパブ等で演奏するようになる。
1968年にグループ名を「ベイ・シティ・ローラーズ」に改称。
1971年夏にシングル「朝まで踊ろう(Keep on Dancing)」でデビュー。
当時のリードボーカルはノビー・クラーク。のちにエリック・フォークナーが加入。
「ベイ・シティ」の名前は、アメリカの地図を開きダーツで矢がささった場所、
ミシガン州にBay Cityという名前をみつけ、これをグループ名につけた。
幾度かのメンバーチェンジを行っているが、1974年に以下の5人編成になった。
レスリー・マッコーエン(リードボーカル)、
エリック・フォークナー(リード・ギター)、
スチュアート・ウッディ・ウッド(サイド・ギター後にベース)、
アラン・ロングミュアー(ベース)、
デレク・ロングミュアー(ドラム)
このあたりから「バイ・バイ・ベイビー」「サタデー・ナイト」などの大ヒット曲を生み出し、
本国イギリスを皮切りに、その後アメリカや日本など、世界中で人気を博した。
そんな大人気の中、年長者であるアラン・ロングミュアーが脱退し、
イアン・ミッチェル(ギター)が新たに参加するが、同じ年にイアン・ミッチェルも脱退。
パット・マッグリン(ギター)が参加したが、パット・マッグリンも短い期間で脱退。
1978年、秋の3度目の来日公演を最後に、レスリーが脱退。
新たにラビットのダンカン・フォール(リードボーカル/ギター)が加入し、
グループ名を「ザ・ローラーズ」に改称して活動を継続したが、1981年に解散。
しかし、1982年にはレスリーも参加して日本公演を行い、大盛況を得た。
その翌年の夏、イアン・ミッチェルとパット・マグリンも加えて東京で公演し大成功。
1985年、BCRは再結成し、アルバムを1枚発表。
今日はVery Best Of BCRから以下の3曲を聴いて頂きました![]()
M1)Bye Bye Baby
M2)I Only Want To Be With You
M3)Saturday Night
<木河 淳>
今朝は秋を感じざるを得ない涼しさでしたね。
6時台、甲府は16.1℃、河口湖は11.8℃、東京19.7℃!
木河さんは今シーズン初の長袖(ご本人としては七部袖)で登場。
リスナーさんからも驚きのメッセージをいただきました。

秋の味覚も堪能中のウエッサイ!
今日のウエッサイ、エンターテイメントカーでは、
先週北京で開幕したフォーミュラEについて、
日本唯一の参戦チーム代表、鈴木亜久里さんが登場!
佐藤琢磨選手が急遽参戦し大きな話題になりました。
そんなお話から出場を決めた経緯、レースを終えての感想を伺います。
モータースポーツ界の重鎮に木河さんもドキドキ
7:45頃~お届けします。
アイム・アナロギストはスコットランド発のあのバンド&
スポーツコーナーでわっしょいわっしょい
今日・明日のプレゼントはアーティストTシャツ、S・M・Lを各1名の方、
計3名の方に。
どのアーティストが飛び出すかは届いてからのお楽しみドス。
新潟 11R 第59回 京成杯オータムH GⅢ 1600芝
「斬れば来るの競馬ライター」加藤さんの予想![]()
*推奨馬券
馬連3点
②キングズオブザサン・・・・・・・・・・・・・軸
③クラレント
⑤サダムパテック
⑪ショウナンアチーヴ
斬る馬
①エキストラエンド
⑥ブレイズアトレイル
⑦ミトラ
⑨タガノブルグ
今朝もひんやりした朝でした。
木河さんもOPでお話していたように、車のボンネットに朝露が・・・
ついに、ついに行ってしまうのか、夏よ。。。
長野在住の木河さんのご友人から、
こちらはすっかり深い秋との報告があり、木河さんガーン![]()
毎度夏を諦められないブログで恐縮です!
今はお祭り話に花が咲いています![]()
今日も8月30日に公開された映画「TOKYO TRIBE」への
劇場招待券を3組6名の方にプレゼントします。
THE 温泉SEEKERは、スタジオからも程近い、
山梨県笛吹市のなごみの湯![]()
なごみの湯愛湯者の方はメッセージを送ってきてください!
Ladies and Gentlemen!!!
How’s Doing Today ???
週末、土曜の朝、いかがお過ごしですか?
このフレーズでスタートする、おススメめのアナログレコードを紹介する
「アイム・アナロギスト~!」のコーナー![]()
今週選んだ一枚は・・・・
Rare Earth / Get Ready (1970年)
踊り場ファンにはあまりにも有名な曲、そして、DJダンクライベントでは今でもも人気の曲。
踊り場、ディスコに行った事がない方々でも知ってるという有名な曲「Get Ready」
1969年に黒人R&B系のモータウン・レコードが、新しくつくったRARE EARTHレーベル
と契約したという歴史上の一大事を創出したグループが「Rare Earth」。
元々は1961年、デトロイトで結成された6人組SunlinersというR&Bバンドが母体となり、
後に名前をRare Earthに1969年デビュー。
Temptationsのあまりヒットしなかった曲Get Ready(Smokey Robinsonが作曲)を
わかりやすいリフとノリの良いコーラスでカバー!
’70年ゴールドディスクとなった全米チャート4位の大ヒットに仕上げた![]()
元々は当時のLP片面1曲21分半のライヴ・ヴァージョンだが、
シングルは拍手と歓声から始まる3分盤に編集されています![]()
この当時のメンバーは
VO.&DR.ピート・リヴェラ
Sax.ギル・ブリッジス
B.ジョン・パリッシュ
G.ロッド・リチャーズ
Key.ケニー・ジェームス
今日はフル・ヴァージョンで1曲ゆっくり聞いてみました![]()
M1) Get Ready
<木河淳>
今朝は寒かったですね。
半袖で寝るとブルッとしてしまう、そんな朝でした。
スタジオに差し込む太陽の光も若干低くなりつつある・・・
なんて言ってると木河さんの夏はまだまだ攻撃に合いそうですね![]()
夏はこれからだ!まだまだ楽しみましょう。
今日のエンターテイメントカーでは、
この夏の集大成、学生フォーミュラ大会で見事総合優勝を飾った
名古屋大学チームに電話を繋ぎます。
車作りに熱中する大学チームに、若者の車離れについても伺います![]()
プレゼントは映画「TOKYO TRIBE」の劇場鑑賞券を3組6名の方に。
今日は逆電エントリーが!
ふっふっふ~突然あなたに繋いじゃいます
(←懐かしい!)