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2026年9月24日 (木)

星島ゆいよりMスパへ愛を込めて。vol.9

みなさんこんにちは、Merry BAD TUNE.白色担当の星島ゆいです(⸝⸝⸝◜ ◝⸝⸝⸝)🧁

夏の暑さも和らぎ、秋の少し冷たい風が頬をかすめるこの頃…

なんか、さむくない?
なんか普通に夜とかさむい

「去年の今頃なんてノースリーブで歩いてたしっ🎶」などとのたまいスキップをかましていたところ、秋風という名のアラームに思いっきり叩き起され
さぶいぼが元気にウェイクアップしている


星島はそんな感じで過ごしております🍃


長袖、どこへ行ってしまったの?
去年の星島って、一体何を着てましたか?


でもね最近、とっっっても可愛いカーディガンに一目惚れしてお迎えしてしまったばっかりなので、
もう少しお天気が落ち着いて、綺麗ないわし雲が見られるようになった頃に羽織ってお出かけしようと思います🥰
楽しみにしててね🥰


〜

最近思ったこと

「煮込み(料理名)」 ってなに?

お味噌などで煮込んだ、ご飯屋さんとかによくあるやつ


あれ、
どゆこと!?


いやいや、「煮込み」て


それはもう「調理方法」なんですよ


「煮込まれること」をアイディンティティと捉えるのはすごくポジディブな感情だとはおもうんだけども!!!

でもね?料理名を考えるときに「よし、お前は今日から煮込みだ!」なんて言われた煮込みの気持ち、考えたことある?


転校してきた煮込みが、黒板に自分の名前をデカデカと書く時の気持ち、考えたことある?


きっと彼(彼女)だって、「煮込ま」れただけじゃなくもっと「刻ま」れ、「混ぜら」れ、「刷り込ま」ね、「かけら」れ、様々な経験(調理工程)を経てやっとこここにたどり着いたはずなのに…

そのこたえが「煮込み」だなんて、、、


それに、星島がよく作る
「冷蔵庫にあるあまった食材をてきとーにポイポイ煮込んだだけの料理」

の、立つ瀬も無くなってしまうしね、、、


よし。とりあえず新しい名前を考えたりしてみましょうか


「ポミョム二」


とかいかがでしょう。


ちなみに、星島は「刺し」にも同じような気持ちでいます。

ではまた🍁🍂🎃🍁🍄🌰

【おまけコーナー】
北海道遠征で食べたエビケルベロス&雨に敗北の星島さん

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