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2018年9月21日 (金)

ナイトプール。

実はこの収録のあと、某施設のナイトプールに行ったんですよ。
これはまた次の収録のときに話す予定だからあんまり書けないんだけど。

   

正直ね、ナイトプールはね、楽しくない。
いや、楽しめる人と楽しめない人がいると思う。
というか、そもそも、プールは遊ぶところだから、入らないと意味がない。
だけど、プールに入るってめっちゃ疲れる。
あの頃のイメージで遊んだら、大袈裟でなく死ぬ。
そう、だから、プールというもの自体に行きたい気持ちがなくなってきた。
来年はもっとちゃんとしたナイトプール・・・いくんだろうか・・・。

   

その前にダイエットせな。
   
   

Higuchi_180920

   
   

  

2018年9月14日 (金)

イヤなものは・・・

この会の収録があってから、元カノ元彼問題、考えるようになりましたよ。

    

    

彼氏がね、元カノがいる飲み会に参加しますって言ったらどうする?
   
彼氏がね、元カノがいる同窓会(同窓会について妬み嫉みを語ったブログは前回)に
参加しますって言ったらどうする?
   
彼女がね、夜中こっそり元彼と電話してたらどうする?
   
彼女がね、元彼に貸した扇風機返してもらいたいからちょっと行ってくる、って言ったらどうする?

     

     

わたしだったらそんなこと言ってくる男とつきあってたことに絶望しちゃう・・・。

     

いや、わかってる!みなまで言うな!そう、わたしがTHEめんどくさい女なんです!

     

でもね、めんどくさいとか恥ずかしいとかもっと懐の大きい人間になりたいとか、
そういうのを全部取っ払えば、ほとんどの人が嫌だと思っているはず。

     

距離が0になったことがある人はね、
なったことがない人みんなに感じるある程度の距離を、
一気に縮めることができるんだよ。

     

それはわたしも、あなたも、なんだけど。

     

距離が圧倒的に近い。
それは仕方ない。近い距離の記憶の方が鮮明だからね。

    

元カノ元彼に会ってる友だちを見るとすぐにわかる。

    

それぐらいの馴れ馴れしさがあることをわかってほしい。

     

何もなかったのはわかってる(わたしは疑う)、
特別な感情を抱いていないのも知ってる(わたしは疑う)、
ちゃんと夜もすぐ帰ってきた(わたしは疑う)、
それでも嫌なものは嫌なの。

     

わかってあげて・・・。
そんなこと言わせないであげて・・・。
   
   

Higuchi_180913

   

  

2018年9月 7日 (金)

ドウソウカイ。

世の中には同窓会っていうものがあるらしい。

   

同じクラスや学年で切磋琢磨し合った仲間が大人になってから節目節目で集まるものらしい。

   

そんな素敵な時間があるらしい。

   

信じるか信じないかはあな・・・

   
呼ばれてない。

   

そう同窓会というものに呼ばれたことがない。

   

しかし、何人かの友達とはInstagramとかツイッターとかFacebookとかで繋がっている。

   

その投稿にもそんな写真は上がっていない。

   

もしかして・・・気を遣われている・・・?

   
「呼んでない人もいるからさあ…写真NGで!」
「ほら・・・あの人・・・すぐラジオとかブログとかでいうじゃん・・・あれずるいよね・・・」

   

ずるいよね・・・泣

   

でも、呼ばれたところで行くのかな・・・。

   

これは全然強気な意見じゃなく、なんか、こわいんだよね。
あの頃とこの頃の差がすごくあるわけじゃないですか。
その差があんまりない人が行けるもんだと思うんですね。同窓会ってのは。

   

そう、そう思えば、そもそも誘われないのが一番じゃん、って思ってくる。

   

ちがう!!誘われてから断りたい!!そんな人気者でいたかった!!以上!!さよなら!!

   

Higuchi_180906

   

   

2018年8月31日 (金)

今年のテーマ。

    

結果からお話ししますと、バレエ体験から一度も行ってないです。

    
やりたいことをやろう。

   

を今年のテーマにしていたんですけど、やりたいことをやった上で続けよう、はテーマじゃなかったんですね・・・。
それは来年のテーマにしようかな・・・。

   

まあとりあえず、、パスポートは取ったし、来月には初の海外に行って来ようかなと。
そういうときにね、ほらわたし、飛行機苦手でしょ。
苦手なものが少ないほうがさ、いいよね。
克服、したいよね。

    
荒治療・・・ということで、今年はたくさん飛行機に乗る!も一つのテーマ。
来月はちょっと遠くに行くライブで飛行機に乗るよう・・・。

    

Higuchi_180830

    

    

2018年8月24日 (金)

阿波踊り。

阿波踊りってなんであんなに泣けるんだろう。

 

って考えてみたんだけど、たぶんわたしが小さい頃におばあちゃんと見たからだろうなって。

 

懐かしいって感情が泣けるにつながるのって不思議だよね。

 

だから思い出せることがたくさんあったほうが懐かしい感情がたくさん生まれて、

人生が豊かになるような気がする。

 

今週末は高円寺の阿波踊り!

 

もう少し裕福になったらお金払って買う席とかでゆっくり見たいなあ。もう少し裕福になったら・・・。

 

 

Higuchi_180823

 

2018年8月17日 (金)

おしえて。。。

束縛というのは難しいよね。

そもそもしないよって人もいるし。
そもそも生まれてこの方ずっとしてるよ、って人もいるし。

親の育て方かな。

そんなことないよね。

わたしは束縛する。もう絶対条件。

いやだってさ、男なんてさ、浮気する生き物なんでしょ??
いやうちのに限ってはしないけどね!?!!
って思いたいタイプ・・・。

でもさ、それが窮屈でまた浮気したりするんでしょ?
どうしたらいいの?付き合わなきゃいいの?
どうやったら浮気しないの?教えて?

諦めること、って大事らしいよね・・・。
そんな大人になっていくの?あたし?

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2018年8月10日 (金)

さみしい・・・

今年もう三つ目の祭りに参加してきたわたしですが。

その後、川遊び、別日にラフティング、おばあちゃんちに遊びに行く、など小学生の夏休みばりに遊んでいる。

これで夏も遊びきった!と思いきや、全然足りない。
遊びが足りない。
日々そんなに遊ぶのが上手じゃない(というのも外に出たがらない)性格なので、遊ぶとなると一生懸命になる。
そして溜まりに溜まった遊びたい欲を全部吐き出したくなる。
そして何もない日にさみしくなる・・・。

なにこれ。

つらくない?

もっと、上手に生きたくない?

さみしいさみしい言ってたら妹がタピオカ奢ってくれました。
それでもさみしいよ。けいぽ。(妹)

Higuchi_180809

2018年8月 3日 (金)

そろそろ・・・

そろそろ仮免。

今更なんだけどさ、義務ってどうしても苦手なんだよね。

義務。

絶対にこうしなさいっていうのが昔から苦手。
でも道は危ないから。公道に出たら絶対に守るよ。
だけど、なんか机の上でさごちゃごちゃ言われてもあんまり実感がないというか・・・。


授業を受ける資格なし!


わたしが高校生のときに習った数学の公式とかなんだかなんて全く今生かされてない。
だけど、もしそこですごい数学が得意だったり、計算が速かったら違う道もあったんだろうな。


だから、授業が大事、とか、そんなんじゃなくて、
可能性をいっぱい探すための学校だったんだろうな、と思ったー。


まあでも教習所で教えてもらうことで得たものは、自分の協調性の無さを自覚する、
という気持ちだけだけどね。


今のところ。

Higuchi_180802

2018年7月27日 (金)

プロポーズ。

好きだという勇気。

昔はなんかあった気がするんだけど、年々減っていくような・・・。

責任とかそういうものになっちゃうからなのかな。

わたしはプロポーズされたい願望が強い。
そりゃロマンチックだから。
だってさ、あんなにドラマで刷り込まれてたらそりゃあ素敵なもんなんだろうと思うよね。
その言葉で一生一緒にいようと思えるわけなんだからさ。

今のところ、28歳、独身のわたしですが、プロポーズ、されたこと、ございません!!

まあそりゃそうよ。
好きな人からプロポーズされたら受けちゃうもん。

受けちゃうもん!て!!

Higuchi_180726

2018年7月20日 (金)

なんとなく・・・

自分が好きになるものは実は記憶の向こうにあるものだったりする。

わたしは小さい頃からサッカーを見ていた。
それも全然楽しまずに。

妹がサッカークラブに所属していて、なんとなく家ではサッカーだった。

あと、母親が野球を嫌っていた。
これは子どもながらに思ったことなので定かではないが間違ってはないだろう。

だから、野球を観戦しても面白さがわからない。

このあいだ、若い女の子と野球観戦をした。
その子は大の野球ファン。(そして巨人、特に亀井が好きらしい)
なぜ好きなのかと聞くと、お父さんがずっと見ていて、
それを子どものときに好きでもないのに見ていたらしい。
そして大人になってからハマったらしいのだ。

なんとなく知っているルール、
なんとなく見たことのあるフォーメーション、
なんとなく聞いたことのある人たち。

そういうものが懐かしく感じるときに、好きだという感情が芽生えるのかもしれない。

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